9.スタジオ録音

Free Spaceをスタジオ品質のプリアンプに接続して使用すると、その性能を遺憾なく発揮することができます。
プロシューマやプロフェッショナルのプリアンプはとても雑音が小さいので、より優れたSN比を実現することができます。
そうすることで、最も望ましい3Dオーディオを収音することができるのです。
もちろんプリアンプやA/Dコンバータの品質は機器によって異なりますが、その差は次元の違う話です。

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