FAQ

購入方法について (13)

銀行振り込み、Paypal、クレジットカード(Paypal経由)がお選びいただけます。

お申込みフォームの備考欄にご希望の日時をご記入ください。
なお、ご入金のタイミングによりましてはご希望日に間に合わないこともございますので、ご注意ください。

申し訳ありませんが、3Dio製品はご入金をもちましてご注文の確定とさせていただいておりますので、後払いは承っておりません。

申し訳ありませんが、分割払いは承っておりません。

本体ご購入のお客様には追加でご購入いただけます。まずはお問合せフォームでご連絡ください。
ただ、別途送料がかかってしまいますので、できれば本体と同時のご購入をお勧めいたします。

フォームよりお問合せいただければその時点での在庫状況はお答えできますが、3Dio製品はご入金をもちまして製品を確保いたしますので、在庫状況も常に変化いたします。
ご使用予定がお決まりの場合、お早目のご注文をお勧めしております。

ヤマト運輸80サイズで都内からの発送運賃です。
ご参考)ヤマト運輸料金検索ページ(別サイト)

直売店はございませんので、フォームよりお申込みください。

在庫がございます場合、ご入金確認から3営業日以内に、都内より宅急便にて発送しております。
在庫が切れました場合、数週間お時間をいただく場合がございますので、早目のご注文をお勧めいたしております。

ご要望の通りお分けして発行いたします。お申込み時にフォームの備考欄にその旨ご記入ください。

お問合せフォームからご依頼いただくか、お申込み時にフォームの備考欄にその旨ご記入ください。PDFのメール添付にて発行させていただきます。

お問合せフォームか、info_3dio@jtesori.comへメールでご依頼ください。PDFのメール添付にて発行させていただきます。

製品について (12)

PCを用いた録音や配信の際には、オーディオインターフェースが必要になります。オーディオインターフェースの(ステレオ)マイク入力はほとんどがXLR端子になっていますので、XLR端子を持つ、Free Space XLR付か、Free Space ProⅡが必要となります。

両耳に使われているマイクカプセルが異なります。Free Spaceには、ポータブルデジタルレコーダーなどに搭載されている一般的なマイクカプセルが使わており、ProⅡにはプロ用マイク専門メーカーとして定評のあるデンマークのDPA社のマイクカプセルが使われています。
結果として、より自然で立体的なバイノーラル録音が可能です。

できません。

基本的にはありません。しかし、外来ノイズに強いこと、マイクアンプの電源電圧が高いこと(ファントム電源を使用します)、などから総合的な音の品質は良くなります。

Free Space単体とFree Space XLR付は、別製品として入荷し、XLRオプションを追加するということではございません。したがいまして、在庫の有無によりますが、XLR付だからといって納期が長くなることはございません。

はい、可能です。
撮影用機材にステレオマイク入力が搭載されていれば、その入力端子の仕様に合わせてステレオミニピンあるいはXLRケーブルで接続してお使いください。

Hot・Cold・Groundと端子が3つあるものです。ケーブルに入る外来ノイズを除去する仕組みが施されています。録音機器やオーディオインターフェースのマイク入力は、ほとんどがバランスXLR入力となっています。
バランスXLRタイプで接続すると、ファントム電源を、録音機器あるいはオーディオインターフェース側からFree Spaceに供給できます。

ProⅡには、放送局や録音スタジオで使用されているDPA社の製品が使われており、Free Spaceと比較して周波数特性やダイナミックレンジ(小さい音から大きい音まで、収音できる音の大きさの範囲)などの音響性能が極めて優れています。

付けることはできません。理由は、XLRオプションは、3Dioの工場で生産時に組み込まれているからです。

Free Spaceを接続する録音機やオーディオインターフェースなどに、マイク入力としてXLR入力端子が搭載されている場合に必要となります。
例えば、PCを用いた録音や配信の際にはオーディオインターフェースが必要になりますが、どのオーディオインターフェースもステレオマイク入力仕様の製品は、マイク入力がXLR端子となっています。

基本的にはありません。しかし、外来ノイズに強いこと、マイクアンプの電源電圧が高いこと(ファントム電源を使用します)、などから総合的な音の品質は良くなります。

 

使用方法について (5)

マイク入力がステレオ仕様(2ch)で、かつファントム電源供給機能があるものでしたら、ほとんどの機種をお使いいただけます。

Free Spaceは、電気的にはシンプルなステレオマイクです。マイクを使用する場合には、必ずマイクアンプが必要になります。マイクアンプは、録音機やオーディオインターフェースに搭載されていますので、それらの機器をお持ちの場合には別途用意する必要はありません。
注意していただきたいのは、必ずステレオ(2ch)のマイクアンプが接続機器に搭載されていることをご確認ください。

ステレオ録音ができるレコーダーであれば、ほとんどの機種をお使いいただけます。

ステレオミニピン出力を使用する際には、必ずオンにしてお使いください。
XLR出力端子をお使いの場合は、オフにしてお使いください。

 

トラブルについて (5)

まず、お使いの接続機器(録音機やオーディオインターフェース)がステレオ入力仕様になっているかをご確認ください。通常PCのマイク端子はモノラル仕様ですので片耳の音しか増幅できず、バイノーラル録音にはお使いいただけません。ちなみに、PC上のサウンド設定でステレオ仕様になっているのは、ライン入力です。
次に、接続機器の左右のマイクレベルが同じであること、両耳にファントム電源が供給されていることをご確認ください。

保証期間中であれば無料で修理いたしますし、保証期間外でも有償で修理いたします。
ただし、3Dio製品はマイクという性質上一般的なオーディオ製品と比較して電子部品が極めて少なく、電気的な故障の可能性は極端に低くなっています。具体的には、録音した音に問題ある場合にマイクが故障と思われても、接続機器側が原因のケースがほとんどです。まずは、Trouble Shootingページをご確認ください。
なお、ご相談の際は、お問合せフォームから、症状、接続機器の情報などをできるだけ詳しくご連絡ください。

ノイズは、大きく音響ノイズと電気ノイズに分けられます。
音響ノイズとは、マイクは正常に動作しており、実際になんらかの音を集音している場合です。そのような可能性がある場合は、よくノイズを聴いていただければ、実際にその音が現場に存在しているかどうかお分かりいただけると思います。
電気ノイズは、その音の大きさや音質によって原因はさまざまです。基本的に、Free Spaceが自らノイズを発生する可能性は、極めて稀です。多くの場合は、内蔵電池の消耗あるいは接続機器からファントム電源が正しく供給されていない場合に、マイクゲインを上げるとノイズが大きくなります。片耳だけノイズが多い場合は、同様に電源の問題か、モノラルマイク入力仕様の接続機器を使ってしまっている場合です。
また、電波が強い地域では、稀にXLRケーブルが電波を拾う場合があります。その場合は、Trouble Shootingにありますように、XLRケーブルの長さを変えたり、ケーブルをクロスに編んだりすることでノイズを軽減できます。
もし、以上のどの場合にも当てはまらない場合は、お問合せフォームからご相談ください。

直前の使用まで問題なく、突然音が小さくなった場合は、接続機器のファントム電源がオフになっているかマイクレベルが絞られている可能性がありますので、接続機器の設定をご確認ください。
だんだんと小さくなっているようでしたら、内蔵電池が消耗している可能性がありますので電池を交換してください。
なお、PCソフトを使われている場合は、ソフトの設定をご確認ください。

 

その他 (5)

ショールームおよび実店舗はございません。
有料とはなってしまいますが、レンタルは可能です。詳しくはこちらをご覧ください。

有料ですが、レンタルは可能です。詳しくはこちらをご覧ください。

申し訳ありませんが、お電話でのお問合せ窓口はございません。
メール(info_3dio@jtesori.com)かお問合せフォームからご連絡お願いいたします。

現在デモ機のお貸出しは行っておりません。
有料とはなってしまいますが、レンタルは可能です。詳しくはこちらをご覧ください。

 

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